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エゴマゾの多さにうんざりするS女様・独りよがりなS女ばかりで本気でお仕えする人が見つからないマゾ君達。そんな人達の為の教本的ブログです。調教の仕方&されかたも書いてます。
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このブログを読んでいる方は、
ただ無茶苦茶に加虐をしたいのがサディストだとは思っていないと思います。


なので、今回はサディストの虐待について。


ぽむ子は精神的支配と
精神的・肉体的な絶対服従を好む、精神世界重視の支配者ですが、肉体的サディストの一面もあったりします。

それには奴隷は奴隷でも、肉体的にかなりハイクラスな奴隷が必要なので、普段あまり表には出しません。


嫌がる相手に無理やり拷問するなら只の虐待。
ただし
拷問の間も勃起をしているような相手への拷問はちょっと違います。
調教と言うよりも、二人で楽しむスポーツのような感覚なのです。
脳内物質出まくりだから、性行為にも近いかなぁ?


悲鳴が聞きたい。
本当の本物の悲鳴が聞きたい。
血を吐くような、心臓をえぐられるような、芯からの悲鳴が聞きたい。

でもその二つの目が私を見ていないならそれに興味はない。
そういう事です。

悲鳴を上げつつも表情は恍惚としていて、血が体に中心に集まって勃起し続けている。これが理想です。



ただしそれは、女主人様の為に頑張る奴隷ではダメ。
頑張った時点でダメなのです。
勃起し続けられないし、脳内麻薬も分泌できていないからダメ。
脳がトリップできない拷問は意味がない、ただの拷問でしかないから駄目。

その程度で我慢できるようなぬるい拷問はしませんしね。




拷問されている間も勃起しているなんてありえるの?




こういった質問をよくされますが、ありえます。
数は少ないですが、苦痛系変態としてはごく当たり前の事です。

最近このタイプの奴隷を手に入れたので、
ちょっと浮かれ気味のぽむ子でした。(笑)


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昔のマゾは良かっただの
昔の女王様は良かっただの

そういった事をよく聞きます。

情報が溢れる現代だからこそ、変な知識や情報に流される事が多いのでしょうねぇ。


ただ、現状を嘆いても仕方ないので、
いち支配者であるぽむ子が変えてやる!!といった意気込みで日々SM生活を送っています。
変えられないかもしれないけどね。
ぽむ子と関わったマゾだけでも変わってくれれば良いのです。


マゾや女王様の意識を変えられるような良いマゾが増えれば、
きっと良いS女様も増えるはず!
そして良いS女様が増えれば、良いマゾが更に増えるはず!

夢は、奴隷牧場の調教師です。
そのつもりで奴隷達を飼っている訳ですが・・。

どこに出しても恥ずかしくない奴隷を沢山調教し、完成したら野に放つ。
どこかでその奴隷に感化されたSやMの人がまた良い方向に向かってくれたら嬉しいですね。


夢も野望もでっかく。


今のSM界(素人さんも含めですよ)に何か残したい。
支配者としてここに居るのだから、私個人だけが楽しめれば良いってもんでも無いと思っているのです。

根っからの調教師気質なんでしょうね、きっと。
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